概要

標高約20mの丘陵上に立地した円墳(跡)。直径43~49m・高さ約4.5m。明治時代に発掘され、墳頂付近で見つかった粘土槨から銅鏡や管玉、石釧などが出土したという。4世紀後半の築造。県指定史跡、1976(昭和51)年指定。

基本情報

所在地愛知県東海市名和町欠下
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2024/10/28

    発見された石製坩、東京国立博物館が持ってるやつ。ColBaseで実物チェックできるよ。

  • guest2023/07/01

    文化遺産オンラインに三角縁神獣鏡が登場している。こんなものまでネットで観賞できるとは。

  • guest2014/08/27

    マンションスカイガーデンなんて現代的な施設の中に、古墳の由緒を記した石碑と看板があるのか。