概要

標高約10mの丘陵上にある現存している3基の円墳(1・2・3号墳)で構成され、三ツ屋古墳群とも呼ばれている。 1号墳は直径約20mの円墳で、内部に平石を7・8段積み上げた横穴式石室が発掘で確認されている。石室から須恵器が発見されており、古墳時代後期の築造と推定される。 東海市指定史跡。

基本情報

所在地愛知県東海市名和町三ツ屋
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2020/11/01

    360度ビュー対応の画像をリンク先に掲載。周囲の環境が見渡せる。 https://goo.gl/maps/FwoTBqDRWV7Mjjem6