概要
上並榎稲荷山古墳は群馬県高崎市上並榎町八反田に所在する前方後円です。墳丘規模は121.7mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。1960年代に宅地造成のため湮滅。

上並榎稲荷山古墳は群馬県高崎市上並榎町八反田に所在する前方後円です。墳丘規模は121.7mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。1960年代に宅地造成のため湮滅。
| 所在地 | 群馬県高崎市上並榎町八反田 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 121.7m |
| 後円部 | 径径76m 高8.1m |
| 前方部 | 幅50m 長39m |
| 出土品 | 【武器】鉄剣19?【武具】具足3? |
| 棺 | - |
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