概要
推定全長79m、後円部径48.0m、高さ6.3mの前方後円墳。 円筒埴輪片が見つかっている。 野古墳群で最初に築造されたと考えられている。 南側半分が削られており、後円部墳頂上には寺院が建つ。

推定全長79m、後円部径48.0m、高さ6.3mの前方後円墳。 円筒埴輪片が見つかっている。 野古墳群で最初に築造されたと考えられている。 南側半分が削られており、後円部墳頂上には寺院が建つ。
| 所在地 | 岐阜県揖斐郡大野町野 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 77.5m |
| 後円部 | 径径41.7m 高5.5m |
| 前方部 | 幅現存20.3m 長35.8m 高4m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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