概要

榛名山東南麓、井野川東岸の台地上に築造された3基の大型前方後円墳からなる古墳群。井出ニ子山→保渡田八幡塚→保渡田薬師塚の順に築造、3基とも全長100m級の規模を誇り群馬県を代表する古墳群である。5世紀後半~6世紀前半の築造。国指定史跡、1997(平成9)年指定。 参考資料:現地説明板 ほか

基本情報

所在地群馬県高崎市保渡田町
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2022/05/10

    高崎移住後2年なら今が訪問のタイミングだ。航空視点での壮大さは実地でさらに引き立つはずだから、休日を活用すべき。

  • guest2022/05/09

    昨年11月と12月に実地調査を実施。高崎駅から車で25分の位置にある。11月は周壕の花が見頃となり、井出二子山古墳への人的集中が顕著。保渡田八幡塚古墳との比較では来訪者数で上回っていた。