概要
全長50m、後円部直径30m、同高さ4.5m。前方部は損なわれている。 4~5世紀前半ごろの築造と考えられている。 北80mのところに円墳1基が残っている。
全長50m、後円部直径30m、同高さ4.5m。前方部は損なわれている。 4~5世紀前半ごろの築造と考えられている。 北80mのところに円墳1基が残っている。
| 所在地 | 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町山の畑 名古屋市立大学内 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 70m |
| 後円部 | 径径35m 高9m |
| 前方部 | 幅28m 高5m以上 |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
先日のキャンバス再整備に伴う発掘現場を見学する機会に恵まれ、11月9日と10日に説明会が開かれた。
警備員の指示を仰いでから敷地へ進むこと。
私有地の古墳を見たいなら、まず所有者に一声かけておくと安心だよ。
敷地内だから許可が必要かもしれない。確認してから行った方がいい。