概要
北山茶臼山西古墳は群馬県富岡市南後箇に所在する前方後方です。墳丘規模は推定28mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。1987年、道路建設のため湮滅。

北山茶臼山西古墳は群馬県富岡市南後箇に所在する前方後方です。墳丘規模は推定28mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。1987年、道路建設のため湮滅。
| 所在地 | 群馬県富岡市南後箇 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後方 |
| 墳長 | 推定28m |
| 後円部 | 径1辺17.7m 高1.1m |
| 前方部 | 幅16.2m 長10.3m |
| 出土品 | 【鏡】方格規矩鏡1変形四獣鏡1【玉類】管玉小玉2【武器】1?1【農工具等】刀子1・斧1・鉇状鉄器1 |
| 棺 | 割竹型木棺 |
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