概要
直径約15mの円墳。両袖型の横穴式石室を有する。 現在は大谷神社の土台となっている。 『上毛古墳綜覧』掲載名:豊秋村1号古墳 参考資料:群馬県教育委員会『群馬県古墳総覧』2017年5月 ほか

直径約15mの円墳。両袖型の横穴式石室を有する。 現在は大谷神社の土台となっている。 『上毛古墳綜覧』掲載名:豊秋村1号古墳 参考資料:群馬県教育委員会『群馬県古墳総覧』2017年5月 ほか
| 所在地 | 群馬県渋川市中村字日焼田 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
国道17号の歩道沿いにあるこの古墳は、本来なら円墳だったと考えられるが、今残っているのはエクセルで描いた図形同然の平坦な地形で、かつての姿は大きく失われてしまっている。