概要
丘陵端部南斜面に所在する古墳。正式名称は大林1号古墳だが、他の古墳との関係から南下F号古墳と呼ばれている。現状で直径約21m・高さ約4.5m、葺石・埴輪の有無は不明。道路拡幅工事の際、巨石を除去したと伝えられている。埋葬施設は横穴式石室だろうか。県指定史跡(南下古墳群)、2023(令和5)年指定。

丘陵端部南斜面に所在する古墳。正式名称は大林1号古墳だが、他の古墳との関係から南下F号古墳と呼ばれている。現状で直径約21m・高さ約4.5m、葺石・埴輪の有無は不明。道路拡幅工事の際、巨石を除去したと伝えられている。埋葬施設は横穴式石室だろうか。県指定史跡(南下古墳群)、2023(令和5)年指定。
| 所在地 | 群馬県北群馬郡吉岡町南下 南下古墳公園 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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