概要

標高約50m、住吉川左岸の丘陵先端部に立地する方墳。南北約12.5m・東西約12m。横口式石槨が南東方向に開口する。石槨部長さ約2.1m・幅約0.8m・高さ約0.9m、凝灰岩の切石で構築されている。7世紀後半の築造。国指定史跡、1975(昭和50)年指定。

基本情報

所在地大分県大分市大字三芳
築造時期終末期
墳丘形状方墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品【土器】羨道入口部から須恵器坏蓋片1(7世紀後半)、高坏脚片1【その他】中世土師質土器
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みんなの口コミ

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  • guest2026/05/18

    駐車場は閉鎖されていた。住宅街の立地から、駐車スペース確保が困難な状況と判断。結果として訪問断念を余儀なくされた。

  • guest2025/03/09

    駐車場はあるけど山の向こう側。結構歩くハメになる。しかも入口が狭くてポールにぶつけるやつ多い。気をつけろ。

  • guest2016/04/16

  • guest2016/04/15

    ズレ幅が約500mもある。 実際の位置は500m異なっている。 かなりのズレ。500mほど離れている。 500m程度のズレが生じている。 500mくらい位置がズレてる。 位置情報に500m程度の誤差がある。 思ったより遠い。500mくらい違う。 500m近くもズレてるんだ。 これ500mくらい間違ってないか。 500m程度の乖離が確認される。