概要

大分川左岸の丘陵斜面に立地。直径15m程の円墳とみられ、巨石を用いて構築された両袖型の横穴式石室が南に開口している。石室内部の壁面には赤色顔料が確認できるほか、大師像や石仏が祀られている。6世紀後半の築造か。

基本情報

所在地大分県大分市永興2-3組
築造時期6世紀後半
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2019/01/01

    行ってみたけど公園は閉じてた。崖が急だから市が禁止にしてるらしい。集落からも無理そうだ。