概要

6世紀~7世紀初頭に築造された直径12mの円墳である。石室は片袖式の竪穴系横口式石室を有する。昭和61年に発掘され、元の方位は西南西向きであったが、南西方向に180m移築され、現在は南向きに設置されている。出土遺物は瀬戸蔵ミュージアムに展示されている。

基本情報

所在地愛知県瀬戸市上之山町2丁目
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2015/08/29

    雑草もきれいに整理されてたから、東側のやつより絶対見やすかったわ。