概要
ひとつの尾根に前方後円墳が同じ向きで3基並ぶ。4号墳は3基のなかで最も高い位置、標高472mにある。詳しい発掘はされていない。全長43m、後円部直径17m、前方部幅14m。前方部が2m高い。3基とも北東が後円部、南西が前方部。

ひとつの尾根に前方後円墳が同じ向きで3基並ぶ。4号墳は3基のなかで最も高い位置、標高472mにある。詳しい発掘はされていない。全長43m、後円部直径17m、前方部幅14m。前方部が2m高い。3基とも北東が後円部、南西が前方部。
| 所在地 | 長野県長野市若穂保科 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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