概要

全長109mの前方後円墳。後円部径60m・高さ10m、前方部幅73m・高さ10m、周濠あり。墳丘は中世に砦として利用され、変形している。5世紀末~6世紀初頭の築造。国指定史跡(大塚山古墳群)、1956(昭和31)年指定。 参考資料:河合町HP、奈良県遺跡地図Web

基本情報

所在地奈良県北葛城郡河合町川合字城山
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2022/05/31

    訪問時のルート選択で気になった点だが、県道36号の南側区間は交通量の多さに対して車線幅が不十分で、ガードレールの欠如も相まって、自動車利用者だけでなく自転車と歩行者の安全リスクが顕著である。