概要

全長109mの前方後円墳。後円部径60m・高さ10m、前方部幅73m・高さ10m、周濠あり。墳丘は中世に砦として利用され、変形している。5世紀末~6世紀初頭の築造。国指定史跡(大塚山古墳群)、1956(昭和31)年指定。 参考資料:河合町HP、奈良県遺跡地図Web

基本情報

所在地奈良県北葛城郡河合町川合字城山
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長現状109m
後円部径現状径60m 高現状10m
前方部幅現状73m 高現状10m
出土品-
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