概要

国道248号線バイパス造成のため、バイパス横に移築。 直径18m、高さ2.3mの円墳。 両袖型の横穴式石室、全長7.3m、最大幅2.3m、高さ1.7m。 須恵器、金環、鉄製品が発見されている。 昭和41年、平成18年調査。

基本情報

所在地愛知県瀬戸市若宮町2丁目
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2020/08/24

    夏季は1号墳周辺の草木が繁茂し、観察が困難になる傾向にある。

  • guest2020/08/24

    何度か行かないと2号・3号さえ確認できない。6号も道を南へ下らないと見つからず。他は石ころだけ。この地点は遺構がはっきりしないうえ、場所も把握しづらい。正直なところ足を運ぶ価値に疑問。

  • guest2015/08/29

    聖霊中学校東から道を進め、降坂していくと舗装路は途中で終了する点に注意。