概要

直径14~15mの円墳。 南方向に開口する全長4.9mの擬似両袖型の横穴式石室。奥壁は残っていない。 6世紀後葉に築造。 昭和41年調査。

基本情報

所在地愛知県瀬戸市若宮町2丁目
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2021/05/15

    再び足を運んだこの場所。水がなかったおかげで、細部まで丁寧に眺めることができた喜び。

  • guest2015/08/29

    :竹が消えちゃったから、中が丸見えで観光しやすい。 :竹林の消失により、良好な視認性が確保された状態。 :竹が失われた分、古墳の全貌をはっきり見られる喜びがある。 :竹は消えたが、代わりに観覧環境は整った。 :竹がなくなってる。びっくりするほど見やすい。 :竹の減少が結果的に見学の利便性向上につながっている。 :竹がなくなったおかげで、障害物なく古墳を観察できた。 :竹がないから、思う存分見学するなら今が狙い目。 :植生変化が利便性を高めた形になっている。