概要

堀切川右岸の丘陵上に立地する古墳群。前方後円墳3基、円墳18基で構成され、このうち前方後円墳2基、円墳13基が現存する。4世紀末~6世紀の築造。市指定史跡、1971(昭和46)年指定。

基本情報

所在地福島県石川郡石川町大字新屋敷
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

3
  • guest2018/01/14

    あ、ちょっと待てよ。手元の資料だと3号墳は円墳なんだけど、現地の説明板は前方後円墳って書いてあるんだよな。もしかして前方後円墳が3基なのか?

  • guest2018/01/14

    町道を隔てた両側に広がる光景は見事だ。堂々たる1号墳の偉容、その対に立つ2号墳。小さな円墳たちもまた時の重みを湛えている。規模と高さで群を抜く両前方後円墳の威厳。

  • guest2017/05/31

    県道137号を走ってると、1号墳がいきなり現れる。説明板もあるから分かりやすい。そしたら道の向こう側に、2号墳とかがポツポツ散らばってる感じ。