概要

東西に延びる尾根上に位置する。封土は流出している。南に開口する無袖式の横穴式石室をもつ。天井石5石、石室現存長さ7.1m、幅1.85mを測る。石室口前に閉塞石が遺存する(旧名:天満塚)。

基本情報

所在地岡山県井原市大江町滝山
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

5
  • guest2017/02/22

    案内に従って探訪。露出した石室から規模の大きさが明白。奥行きの長さ、玄門の仕切り石、採用された大型石材、特に天井石の構造が特徴的。命名は隣接する天満宮に由来する。

  • guest2015/08/17

    おっす!新見とか近いじゃん。マジで助かるっす。こちらこそよろしく!

  • guest2015/08/15

  • guest2015/08/15

  • guest2015/04/26

    アクセス性から見て、北側ルートは非効率。南側からの進入が標準的と考えられる。墳丘は定期的な維持管理を受けており、見学環境は良好。石室の長さから主要古墳の可能性があり、封土