概要

前方部2段、後円部2段、墳長63m、後円部径32m、高さ6m、前方部幅58m、長さ35m、高さ7m、埴輪、葺石あり。2段築成。 埴輪は円筒埴輪・朝顔形埴輪・壺形埴輪・水鳥形埴輪の尾部の可能性が埴輪が見つかっている。 後円部東側の落ち込みから横穴式石室の可能性が考えられる。 構築は6世紀前半と推定される。 市指定史跡、昭和60年8月20日指定。

基本情報

所在地愛知県名古屋市守山区西島町4
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2017/05/07

    1985年8月20日、この遺跡は市の指定史跡となった。