概要
4基の円墳からなる。6世紀後半の築造。 中央の第1号墳が最大で、第4号墳の保存状態がよかったため、想定復元されている。 2003年4月4日豊田市指定史跡。

4基の円墳からなる。6世紀後半の築造。 中央の第1号墳が最大で、第4号墳の保存状態がよかったため、想定復元されている。 2003年4月4日豊田市指定史跡。
| 所在地 | 愛知県豊田市永太郎町宮口、下仁木町蔵屋敷 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
Googleマップ、この古墳群の位置ずれてるんだよね。2020年1月時点で。本当は西の尾根にあるんだって。でも現地に看板があるから、それ見れば大丈夫。看板作ってくれた人、マジ助かる。
全角度からの景観をこちらで公開している。