概要

円墳で直径11.5m・高さ2.2m。埋葬施設は南に開口する横穴式石室で全長5.4m、玄室部長さ3.3m・幅1.1~1.9m・高さ約1.75m、羨道部長さ1.9m・幅1.2m、4体分の人骨のほか玉類や鉄鏃、工具、須恵器などが出土した。7世紀中頃の築造。県指定史跡、1958(昭和33)年指定。 参考資料:現地説明板 ほか

基本情報

所在地岐阜県恵那市明智町向町
築造時期7世紀代
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品【玉類】滑石臼玉1【武器】小刀2、刀子8以上・鉄鏃12以上・鐔1【土器】長頸壺1・平瓶1・高杯1・杯身蓋各2・杯身3・?1
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みんなの口コミ

7
  • Guest2019/11/11

    無事に到着できたようでほっとしました。南側に抜ける道は気がつきませんでした。情報ありがとうございます。

  • Guest2019/11/11

  • Guest2019/09/16

  • Guest2019/09/11

  • Guest2019/09/11

    十字の位置が間違っているようです。もっと南のほうが古墳です。衛星写真だと明知鉄道の明智駅の「明智」という字の西のほうの森の中の白い四角い何かの横あたりが古墳です。「古墳東の道のここから入ります」の写真の位置から南西です。

  • Guest2019/09/11

    私もわからず近所の人に聞いてたどり着きました。3年ぐらい前なので詳細は忘れています。古墳の直前は舗装なしの道を歩いた気がします。

  • Guest2019/09/10