概要

富田茶臼山古墳は香川県さぬき市大川町富田中石仏に所在する前方後円です。墳丘規模は139mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。

基本情報

所在地香川県さぬき市大川町富田中石仏
築造時期中期
墳丘形状前方後円
墳長139m
後円部径径90m 高15m
前方部幅77m 長49m 高12.5m
出土品-
-

みんなの訪問記録

0件

訪問記録はアプリ上で投稿・表示できます。