概要
丘陵に有る瀬戸町との境界線上の西側山頂に位置している。ほぼ北西に前方部を向ける、全長25mの前方後円墳。後円部径15m、高さ2.5m、前方部幅8m、高さ1.5mとされる。

丘陵に有る瀬戸町との境界線上の西側山頂に位置している。ほぼ北西に前方部を向ける、全長25mの前方後円墳。後円部径15m、高さ2.5m、前方部幅8m、高さ1.5mとされる。
| 所在地 | 岡山県岡山市東区浦間 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
前方部とくびれ部の劣化が目立つ。盗掘による損傷に加え