概要
全長81m、後円部径38m、前方部復元幅42mを測り、前方部が特に大きな古墳である。高さは後円部がわずかに優位である。1936(昭和11)年の県による調査により、2重の濠に囲まれていたことが判明している。

全長81m、後円部径38m、前方部復元幅42mを測り、前方部が特に大きな古墳である。高さは後円部がわずかに優位である。1936(昭和11)年の県による調査により、2重の濠に囲まれていたことが判明している。
| 所在地 | 愛知県名古屋市守山区小幡4丁目 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 81m |
| 後円部 | 径径38m 高6.5m |
| 前方部 | 幅42m 長43m 高5.5m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
しだみゅーの埴輪展示、マジで見る価値ある。特に家形埴輪がデカい。107cmって、想像以上だ。名古屋市のサイトに詳細あるから確認してみて。