概要

全長81m、後円部径38m、前方部復元幅42mを測り、前方部が特に大きな古墳である。高さは後円部がわずかに優位である。1936(昭和11)年の県による調査により、2重の濠に囲まれていたことが判明している。

基本情報

所在地愛知県名古屋市守山区小幡4丁目
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長81m
後円部径径38m 高6.5m
前方部幅42m 長43m 高5.5m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2020/07/23

    しだみゅーの埴輪展示、マジで見る価値ある。特に家形埴輪がデカい。107cmって、想像以上だ。名古屋市のサイトに詳細あるから確認してみて。