概要
尾籠山古墳は岡山県岡山市北区下高田、吉に所在する前方後円です。墳丘規模は44mと記録されています。時期不詳の古墳として位置づけられています。①第1主体②第2主体③不詳※。①~②は後円部にあり。前方部は不明瞭。

尾籠山古墳は岡山県岡山市北区下高田、吉に所在する前方後円です。墳丘規模は44mと記録されています。時期不詳の古墳として位置づけられています。①第1主体②第2主体③不詳※。①~②は後円部にあり。前方部は不明瞭。
| 所在地 | 岡山県岡山市北区下高田、吉 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 44m |
| 後円部 | 径径25m 高4m |
| 前方部 | 幅10m |
| 出土品 | 【鏡】①四獣鏡②鋸歯文鏡【玉類】③勾玉1・管玉5③勾玉1③勾玉5・?小玉・臼玉【武器】③1 |
| 棺 | - |
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