概要
亀座池北西の低丘陵上に分布する古墳群。 現在確認できるのは直径約6~16mの円墳4基。かつては6基存在したとみられる。 市指定史跡、1994(平成6)年指定。 参考文献:津山市教育員会『津山市の文化財』2008年3月

亀座池北西の低丘陵上に分布する古墳群。 現在確認できるのは直径約6~16mの円墳4基。かつては6基存在したとみられる。 市指定史跡、1994(平成6)年指定。 参考文献:津山市教育員会『津山市の文化財』2008年3月
| 所在地 | 岡山県津山市西中260-1 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
津山盆地の丘陵地帯に点在する古墳群のうち、この一基を目にして、残り三基の所在を気になって周辺を歩き回ったものの、怪しげな塚状の盛り上がりが一つあるかないか程度で、案内板もなく確実なことは言えなかった。