概要
霞ヶ浦北の台地に築かれている円墳(別名:紫雲山古墳)。直径約40m、高さ10.7m。横穴式石室で、出土品には伝金装刀剣・冑・鉄鏃などがある。

霞ヶ浦北の台地に築かれている円墳(別名:紫雲山古墳)。直径約40m、高さ10.7m。横穴式石室で、出土品には伝金装刀剣・冑・鉄鏃などがある。
| 所在地 | 茨城県小美玉市下玉里 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
地元の方に許可をもらってようやく岡岩屋古墳へ。残念ながら藪が茂りすぎて、案内者でさえ位置を忘れてしまっている状態。撮影できたのはそんな荒れ果てた景色。