概要

主軸長64mの前方後円墳。くびれ部分に造出しがつけられている。古墳の形状から中期古墳と考えられる。方領権現古墳より東400mに金原古墳群があるほか、近くの集落の墓地にも古墳らしきものがある。

基本情報

所在地宮城県柴田郡村田町薄木字金原
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長64m
後円部径径42m 高7.5m
前方部幅40m 長30m 高4.25m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2016/10/27

    目指すルートはあるのに、自然の壁に阻まれた。

  • Guest2011/11/03

    雑草が生い茂った急斜面を切り抜ける必要があり、一般的なアクセスルートは存在しないに等しい状態だった。結果として、周囲の神社を撮影するに留まった。