概要
田んぼの中に堂々と横たわっている古墳(前方後円墳)主軸長さが約100mといわれているが、長年畑として使われてきたので詳しいことは不明。

田んぼの中に堂々と横たわっている古墳(前方後円墳)主軸長さが約100mといわれているが、長年畑として使われてきたので詳しいことは不明。
| 所在地 | 宮城県柴田郡村田町村田字針生 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
問題は深刻だ。車が乗り入れている痕跡が残っている。放置すれば数年で原形を失う。規模が大きいからこそ、今すぐの対策が急務。手遅れになる前に保存策を動かすべき。