概要
全長60m、後円部の直径35m、高さ7m、前方部の幅52m、高さ4m。 発掘は寛永2年と明治20年の2回にわたり、金環、玉類、刀、馬具、須恵器などが出土している。(説明看板より)

全長60m、後円部の直径35m、高さ7m、前方部の幅52m、高さ4m。 発掘は寛永2年と明治20年の2回にわたり、金環、玉類、刀、馬具、須恵器などが出土している。(説明看板より)
| 所在地 | 愛知県江南市曽本町二子 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 60m |
| 後円部 | 径径35m 高7m |
| 前方部 | 幅52m 長25m 高4.3m |
| 出土品 | 【馬具】輪鎧1・鎖鉸具2・轡1・鏡板1【土器】出土(記録あり)【その他】甲冑(記録あり) |
| 棺 | - |
三角点の特徴を備えているようだ。
墳頂のあの物。説明をもらえないだろうか。