概要

全長60m、後円部の直径35m、高さ7m、前方部の幅52m、高さ4m。 発掘は寛永2年と明治20年の2回にわたり、金環、玉類、刀、馬具、須恵器などが出土している。(説明看板より)

基本情報

所在地愛知県江南市曽本町二子
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長60m
後円部径径35m 高7m
前方部幅52m 長25m 高4.3m
出土品【馬具】輪鎧1・鎖鉸具2・轡1・鏡板1【土器】出土(記録あり)【その他】甲冑(記録あり)
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みんなの口コミ

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  • Guest2015/08/09

    三角点の特徴を備えているようだ。

  • Guest2015/08/07

    墳頂のあの物。説明をもらえないだろうか。