概要

東西径約12m、南北径約10m、高さ約2mの円墳であり、墳頂に数基の石塔を有していたが、昭和45年ごろ削平を受けて形状が変化した。 周辺には弥生時代後期から古墳時代にかけての遺跡が存在し、当古墳との関連性が推定される。 (『大口町史』)

基本情報

所在地愛知県丹羽郡大口町豊田白木
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2014/09/21

    墓域の縁で見つけた須恵器のような破片をカメラに収め、丁寧に元の位置へ戻した。周囲の耕地には同時期の遺物が点在するとのことだったが、現地調査では追加の出土品を確認できなかった。