概要
曽根丸山古墳は福岡県北九州市小倉南区大字曽根字丸山に所在する前方後円です。墳丘規模は推定40~50mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。消滅。盛土は黒砂、1944年飛行場建設に伴い墳丘ほとんど削平。墳丘形態は不明であるが、埴輪の散布状況から40...

曽根丸山古墳は福岡県北九州市小倉南区大字曽根字丸山に所在する前方後円です。墳丘規模は推定40~50mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。消滅。盛土は黒砂、1944年飛行場建設に伴い墳丘ほとんど削平。墳丘形態は不明であるが、埴輪の散布状況から40...
| 所在地 | 福岡県北九州市小倉南区大字曽根字丸山 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 推定40~50m |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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