概要

昭和42年1月26日に垂井町により指定された史跡である。本古墳群は3基で構成される。第一号墳は通称「黄金塚」と呼ばれる円墳であり、第二号墳は全長44mの前方後円墳である。いずれの築造時期も明確でない。

基本情報

所在地岐阜県不破郡垂井町栗原2281-1
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後円
墳長44m
後円部径径28.5m 高3m
前方部幅12m 長12m 高2.5m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2019/11/23

    看板背後の土手を登ると2号墳、さらに奥に1号墳が位置している。注目は2号墳の前方部で、その規模の小ささから造りだしである可能性が指摘される。