概要

光林寺の松並木が終わるあたりに所在、光林寺境内古墳群3基を形成する。直径26m、高さ5m。中尾山古墳と同様に組み合わせ式箱形石棺をもつ。この石棺は武富佐古墳(信州新町)と類似する。 古墳群のうち光林寺裏古墳は失われたが、出土した副葬品は博物館が購入した。

基本情報

所在地長野県長野市篠ノ井小松原
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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