概要

腰村前方後円墳とともに善光寺平を一望する小段丘の上に位置する。 壊れているが、直径14m、高さ4m。この古墳群は3号が消滅し、2基現存する。横穴式石室をもつ。

基本情報

所在地長野県長野市篠ノ井小松原
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

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