概要

犀川右岸の丘陵斜面に立地する前方後円墳。全長43m。後円部径24m・高さ4.5m、前方部幅21m・高さ4m、後円部墳頂で板石が掘り出されており、竪穴系の埋葬施設が存在するとみられる。4世紀後半の築造。市指定史跡、1981(昭和56)年指定。

基本情報

所在地長野県長野市篠ノ井小松原
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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