概要

白石市の東部、標高約100mの丘陵上に立地する古墳群。5世紀後半~7世紀の古墳50基程が点在していたが、宅地造成などの影響を受け現存するのは20基程。一部が1971(昭和46)年に市指定史跡となっている。

基本情報

所在地宮城県白石市鷹巣
築造時期後期
墳丘形状前方後円(帆立貝形)
墳長56m
後円部径径48m 高7m
前方部幅27m 長20m 高0.4m
出土品-
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