概要

白石市の東部、標高約100mの丘陵上に立地する古墳群。5世紀後半~7世紀の古墳50基程が点在していたが、宅地造成などの影響を受け現存するのは20基程。一部が1971(昭和46)年に市指定史跡となっている。

基本情報

所在地宮城県白石市鷹巣
築造時期6世紀前半
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品【武器】②鉄直刀①鉄鏃1②(棺内)鉄鏃25(棺外)鉄鏃1。(周堀より)【土器】土師器片・須恵器片【その他】寛永通宝3・一銭銅貨1
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