概要

高松市中心部に近在する石清尾山山塊上に築かれた古墳群。古墳時代前期の積石塚と、横穴式石室をもつ盛土で造られた後期古墳からなり、これまでに200基弱が確認されている。国指定史跡、1953(昭和28)年指定。

基本情報

所在地香川県高松市峰山町・室新町・宮脇町・西春日町・鶴市町・西宝町
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2024/03/12

    高松駅からバスで向かい、峰山で降りてから歩かなきゃいけない。古墳は山頂周辺に点々と存在しているだけ。