概要
高松市中心部に近在する石清尾山山塊上に築かれた古墳群。古墳時代前期の積石塚と、横穴式石室をもつ盛土で造られた後期古墳からなり、これまでに200基弱が確認されている。国指定史跡、1953(昭和28)年指定。

高松市中心部に近在する石清尾山山塊上に築かれた古墳群。古墳時代前期の積石塚と、横穴式石室をもつ盛土で造られた後期古墳からなり、これまでに200基弱が確認されている。国指定史跡、1953(昭和28)年指定。
| 所在地 | 香川県高松市峰山町・室新町・宮脇町・西春日町・鶴市町・西宝町 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
高松駅からバスで向かい、峰山で降りてから歩かなきゃいけない。古墳は山頂周辺に点々と存在しているだけ。