概要

石臼古墳は、伐採作業中の地元民からの聞き取りにより知られた古墳である。 規模は直径約10m、高さ約3mを測る。羨道部は崩壊状態にあり、玄室部が現存する。玄室の規模は長さ約2m、幅約1m、最奥部での高さ約0.5m、入口部での高さ約0.3mである。

基本情報

所在地岡山県新見市大佐永富
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2022/09/10

    八代神社の宮司が古墳の名前を教えてくれた。

  • guest2022/08/29

    山奥まで足を運んでくれた民家の方の親切に本当に感謝している。