概要
古墳時代後期に古墳石室の石材として運びこまれた、房総半島海岸部の凝灰石。立石児童遊園(公園)内に柵に囲まれ保存されている。 1976(昭和51)年に区指定史跡となっている。

古墳時代後期に古墳石室の石材として運びこまれた、房総半島海岸部の凝灰石。立石児童遊園(公園)内に柵に囲まれ保存されている。 1976(昭和51)年に区指定史跡となっている。
| 所在地 | 東京都葛飾区立石8丁目 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
柵で囲われてるやつ、畳半畳くらいのサイズで地面からちょっと飛び出してる。看板があるからわかるけど、なかったら完全スルーしちゃいそう。近所の立石熊野神社の社殿下が古墳らしいけど、実際行ってみたら痕跡なし。