概要

長谷寺入り口の道路際に所在する。積石により構築された円墳と推定される。横穴式石室を有し、南東方向に開口する。奥壁は崩落を受けている。径約5m、高さ約2mと推定される。

基本情報

所在地山梨県笛吹市春日居町鎮目
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2017/02/26

    兜を被った武者を思わせる独特な形態をしており、長谷寺の入り口案内板の脇に静かに佇んでいる。説明板も標識もないまま、日向塚と同様に積石で構成された塚として認識されている。