概要

墳丘は周囲の長さ約47m、高さ約4mの円墳で、横穴式石室が開口している。古墳時代後期の築造と推定されるが、早い時期から開口していたため、遺物は残されていない。旧武芸川町の指定文化財。 (説明看板より)

基本情報

所在地岐阜県関市武芸川町小知野字落洞401
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2016/04/09

    温泉施設の北側の道沿いに道標がある。そこから山へ入ったらすぐ古墳が現れる。9月下旬に行ったら手前の草ぼうぼうで、ヘビやハチがいっぱいいそうで怖かった。