概要
墳丘は周囲の長さ約47m、高さ約4mの円墳で、横穴式石室が開口している。古墳時代後期の築造と推定されるが、早い時期から開口していたため、遺物は残されていない。旧武芸川町の指定文化財。 (説明看板より)

墳丘は周囲の長さ約47m、高さ約4mの円墳で、横穴式石室が開口している。古墳時代後期の築造と推定されるが、早い時期から開口していたため、遺物は残されていない。旧武芸川町の指定文化財。 (説明看板より)
| 所在地 | 岐阜県関市武芸川町小知野字落洞401 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
温泉施設の北側の道沿いに道標がある。そこから山へ入ったらすぐ古墳が現れる。9月下旬に行ったら手前の草ぼうぼうで、ヘビやハチがいっぱいいそうで怖かった。