概要

蓮野古墳、杉洞1号墳、夕田茶臼山古墳の順で築造された首長の墳墓群。2世紀後半に築造。後世に別の墓として2次利用された。杉洞1号墳と同様、前方部にて弥生末期のものとみられる土器「器台」が2つ並んで出土した。

基本情報

所在地岐阜県加茂郡富加町夕田
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2018/03/18

    造営当時の土木技術の痕跡が地層に刻まれていたわけだ。