概要

古くから地元の人達に「滝田の火塚」と呼ばれている直径20m程の古墳で、円墳もしくは方墳、上円下方墳とされている。埋葬施設は南西に開口する横穴式石室で、玄室・前室・羨道からなる複室構造。出土遺物は刀剣や土師器、須恵器など。7世紀頃の築造。町指定史跡、1960(昭和35)年指定。

基本情報

所在地岐阜県加茂郡富加町滝田井高
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

2
  • guest2017/02/04

    土に隠れちゃってるけど、昔は川原石で葺かれてたらしいよ。

  • guest2014/12/27

    ストリートビューなら入口を確認できる。