概要

円山川右岸の丘陵南斜面に立地する古墳。直径約25m程の円墳で、両袖型の横穴式石室が東に開口している。全長13.6m、玄室部長さ5.27m・幅2.58m・高さ3.0m、羨道部長さ8.33m・幅1.76m・高さ1.76mを測る。6世紀後半の築造。県指定史跡、1956(昭和31)年指定。

基本情報

所在地兵庫県養父市大薮字西ノ岡6-1
築造時期7世紀初頭
墳丘形状円墳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2016/01/09

    画像の向き補正に対応いただき感謝する。タブレット撮影時の角度問題とPC送信後の逆転現象は予想外の手間を生じさせてしまい申し訳なかった。

  • Guest2016/01/04

  • Guest2016/01/04

    投稿時に写真が反転する不具合が生じている。注意いただきたい。