概要

全長82m、後円部直径33m、後円部高さ5.5m、前方部幅40m、前方部高さ5.0~4.5m。岐阜市指定史跡(昭和44年12月指定) (説明看板より)

基本情報

所在地岐阜県岐阜市打越
築造時期中期
墳丘形状前方後円
墳長82m
後円部径径33m 高5.5m
前方部幅40m 長47m 高4.5m
出土品江戸時代末に鎧(短甲か?)が出土したが、埋め戻したと伝えている。1973年に前方部から器台形陶質土器が採集されている。
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みんなの口コミ

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  • Guest2021/08/20

    感謝する。 助かった。 いやはや、本当に感謝の極みだ。 何度お礼を言っても足りないほど。 こちらこそ、ありがとうな。 心底ありがたい。

  • Guest2021/08/17

    実際には石室見当たらないのに、案内板には竪穴式かもって書いてある。

  • Guest2021/08/17

    石室ってまだ現存してんの?

  • Guest2016/06/04

    往路に20分要する。なお施設管理状況が不十分であり、進入には注意が必要。

  • Guest2015/01/03

    途中で駐車できず、そっから先は歩き。山頂まで足で向かう羽目になる。