概要
全長82m、後円部直径33m、後円部高さ5.5m、前方部幅40m、前方部高さ5.0~4.5m。岐阜市指定史跡(昭和44年12月指定) (説明看板より)

全長82m、後円部直径33m、後円部高さ5.5m、前方部幅40m、前方部高さ5.0~4.5m。岐阜市指定史跡(昭和44年12月指定) (説明看板より)
| 所在地 | 岐阜県岐阜市打越 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 82m |
| 後円部 | 径径33m 高5.5m |
| 前方部 | 幅40m 長47m 高4.5m |
| 出土品 | 江戸時代末に鎧(短甲か?)が出土したが、埋め戻したと伝えている。1973年に前方部から器台形陶質土器が採集されている。 |
| 棺 | - |
感謝する。 助かった。 いやはや、本当に感謝の極みだ。 何度お礼を言っても足りないほど。 こちらこそ、ありがとうな。 心底ありがたい。
実際には石室見当たらないのに、案内板には竪穴式かもって書いてある。
石室ってまだ現存してんの?
往路に20分要する。なお施設管理状況が不十分であり、進入には注意が必要。
途中で駐車できず、そっから先は歩き。山頂まで足で向かう羽目になる。