概要
飯盛山山頂にある全長60mの前方後円墳。会津大塚山古墳(新)と堂ヶ作山古墳(古)の中間の時期に比定されており、この3基(一箕古墳群)が会津盆地東南部を治めた王墓と考えられている。

飯盛山山頂にある全長60mの前方後円墳。会津大塚山古墳(新)と堂ヶ作山古墳(古)の中間の時期に比定されており、この3基(一箕古墳群)が会津盆地東南部を治めた王墓と考えられている。
| 所在地 | 福島県会津若松市一箕町大字八幡 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 60m |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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