概要
鵜の部山古墳は香川県さぬき市津田町鶴羽に所在する前方後円です。墳丘規模は33mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。基底部列石あり。積石塚。

鵜の部山古墳は香川県さぬき市津田町鶴羽に所在する前方後円です。墳丘規模は33mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。基底部列石あり。積石塚。
| 所在地 | 香川県さぬき市津田町鶴羽 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 33m |
| 後円部 | 径径16m 高3m |
| 前方部 | 幅8m 長17m 高0.8m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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